伊予物語

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2018年01月07日(日)


伊予物語 [スタッフ日誌]

昔、男ありけり。

名をイワオともふす者なり。

その男、身をえうなきものに思ひなして、京にはあらじ、四国の

方に住むべき国求めにとて行きけり。

道中、讃岐は吉野湯にて身を清めのヘルスに寄りけり。

半刻の間、フェラーリなるものを堪能し、更に西を目指すものな

り。

道後温泉にて正岡子規に心を打たれ、この地に居つき、道中

に堪能したヘルスなるものに身を寄せては、丑の刻に欲求を抑

へるべく、身心の鍛錬せし者。

やうやう、白くなりけり。

母屋にかへりては、手淫の欲求に身を焦がし

「馬鹿よ貴方は!馬鹿よ貴方は!」と、きのたまを引っ張りて

は、(痛ひ、痛ひ‥) と夜泣きすふ日々を送るものなり‥。

↑馬鹿ですね‥コイツは。

画像(320x320)

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