絵が下手な人に共通する10コの特徴!絵が下手になるのは何故?

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2019年04月14日(日)


絵が下手な人に共通する10コの特徴!絵が下手になるのは何故? [スタッフ日誌]

人類は2種類の人間に分類されます。
『絵が上手な人』『絵が下手な人』です。
実は絵が下手な人には、ある共通点があるのです!

その1・絵をあまり描いていない
絵の上手い下手は才能もありますが、努力の差なんです。

その2・物体を言語的に捉える
簡単に言うと記憶力です(笑)日常会話から 「アレ」や「それ」が多い人に見られます。絵が上手に描ける人というのは、見たものを画像や映像として脳に記録します。それをそのまま描くから絵が上手に見えるのです。しかし、絵が下手な人は、見たものを画像や映像として記録しません。なので、記憶を元に絵を描こうとしても、元々の記憶が凄く曖昧になるんです。

その3・丸を描くのが下手くそ
イラストや絵って直接を描く事は殆どないんです。どの線も多少丸みを帯びています。なので、丸を上手に描けないと、絵が上手に描けないのです。逆に言えば丸を上手に描けるようになれば、絵はドンドン上達していきます。

その4・上手い人から教わらない
絵は下手な人に教えてもらっても、絵はいっこうに上達しません。上手な人から、コツを教わる事で上達します。

その5・線を大量に重ねてしまう。
絵が下手な人は誤魔化すために重ね書きしますが、そんなのはマヤカシです。絵が上手な人は、線を重ねて描いたりしません。

その6・同じ角度からしか描けない
絵が下手な人は、絵を同じ角度からしか描けません。
大体は正面からしか描けませんね(笑)沢山絵を描いていけば、絵を描く時に構図やバランスを考えるようになります。

その7・手を描くのが下手
絵を描くのが下手な人ほど、手を描くのが下手ですね。実際に描いてもらうと分かると思います。目に見える手が上手に描ける人は、絵が上手い人と言えるでしょう。

その8・苦手意識が強い
絵が下手な人って絵に対する苦手意識がもの凄く強いです。絵ってそこまで気負いしなくても、練習すれば誰でも上手になれます。でも、絵が苦手な人は練習しても絵が上達しないと思っています。なので、全く練習をしないのです。

その9・バランスが悪い
絵や夜の営みを上手にする為には、バランスが非常に大事です。特徴を捉えたり、全体の流れを考えないから下手くそなのです。大事なのはイメージです。

その10・記憶力が悪い
模写は上手いのだけれど、自力で絵が描けない。そんな人はこの特徴が強いです。自力で絵を描く時は自分の記憶だけが頼りです。その記憶力が悪いんです。そりゃ、絵も営みの最中のスィーツトークも下手になります。絵が上手な人は記憶力が良いですからね〜。その記憶通りの絵を描けば良いのです。なので、上手な絵が描けます。ある意味才能の部分なので、どうする事もできない特徴です。

いかがでしたでしょうか?
絵が下手な人って、やっぱり練習量が足りないんです。
沢山絵を描けば絵は確実に上達していきます。
今回の特徴が沢山当てはまった方はとにかく沢山絵を描いてみましょう!
最後に、まぁ君にドラえもんを描いて頂きました。

画像(240x320)・拡大画像(480x640)

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