ビーナスプレイス(松山 風俗・愛媛ヘルス)のスタッフブログ

メニュー
 > 
カテゴリーリスト

最近の記事

RSS1.0 RSS2.0

[Login]


powered by a-blog

2018年11月04日(日)


イワ岡越前2 [スタッフ日誌]

まぁ君が落とした財布をハヤがてんちょに届けます。財布の中身はカラでした。ところが、まぁ君は財布の中身は30万だったと云い出します。30万といえば、とんでもない大金です。ところが、ハヤは財布の中身はカラだった、と言います。そもそも、奥さんにお金を握られてる まぁ君がそんな大金持ってるわけがない、と。そしてついには取っ組み合いの大乱闘になり、ハヤは得意の空手でまぁ君をボコボコにします。ラチがあかないので、てんちょが御白州で裁いてもらおうということになりました。
名奉行、イワ岡越前守のお出ましです。
「双方の云い分はよくわかる。ならば私が20万を出して2人は10万ずつ受け取りなさい。本来ならば、まぁ君は30万のところを20万損をして10万返ってくる、ハヤも30万払わされるところを10万得をする。これで良いな!」渋々納得する2人‥。
だが、実情はイワ岡越前は給料日の翌日、ぼったくりバーに引っ掛かり、金に困って まぁ君の財布から30万抜いていたので、イワ岡越前も10万得をしていた。





なんか、おかしくない⤴

画像(205x200)

2018年11月03日(土)


イワヲと二人のキャバ嬢‥。 [スタッフ日誌]

頭頂部の薄毛が目立つイワヲが、同時に二人の女性に求愛しました。
一方は若いキャバ嬢で、もう一方は熟女キャバ嬢でした。
熟女キャバ嬢は、夜がガッカリなイワヲにバイアグラを飲ませ続けました。
一方、若いキャバ嬢は薄毛が目立つイワヲの妻にはなりたくないと、プロペシアを飲ませ続けました。
こうして、二人に薬を飲まされ続けたイワヲは、あっという間に肝機能障害になってしまいました‥。

【教訓】 薬品の乱用は合併症を起こしかねないので、ご注意を!

画像(300x205)

2018年11月02日(金)


アナーキストまぁ君‥。 [スタッフ日誌]

昨日、予防接種を受けてきたイワヲ‥。 まぁ君にも受けるよう勧めるが、『あんなもん、受けたって、かかる時はかかるねん!』と聞く耳持ちません‥。 どうやら彼は昨年インフルエンザにかかり1週間休んだことを忘れているようです。 家族を支える一家の大黒柱の言葉とは思えません。 彼はお店にとって無くてはならない重鎮です。 船長を失うと船は行き先を見失います‥。 お客様や女の子・社会に対して責任ある大人がこれで良いのか? それが備われば彼は無敵なのに‥勿体ない‥。 コンプライアンスが叫ばれる現代‥。 会社からの指示を怠り他者に移した場合、最悪は傷害罪となり損害賠償も払わなければならない事もあります。 もはや、アナーキーです。 反社会勢力です。 私の訴えでは聞き入れてくれないので、北風と太陽政策で、自発的に射ってくれる方法を思案中です‥。

画像(240x240)

2018年11月01日(木)


謎の白装束集団‥。 [スタッフ日誌]

カーテンの隙間から木漏れ日が差し込み心地よい目覚めと共に時計を見ると昼の12時過ぎ‥。 誘われるように私は車を走らせ気がつけばコンクリートに囲まれた建物の中にいた。 鼻にツンとくる匂い漂うその空間は、見た目はキレイに装っているが過去に幾多の人間を切り刻んだのだろう‥ 死臭と血の匂いは誤魔化せない。 その中で周りは謎の白装束集団‥。 入会の手続きなのか? 着いて早々に怪しげな書面にサインをさせられる。 指定された場所で待っていると目の前には謎の放射線を浴びせられる実験室。 遠くの部屋からは幼子の泣き叫ぶ断末魔が聞こえてくる‥。 恐怖に震える私に女性信者らしき白装束の女性が声を掛けてくる。 『イワヲさん、あちらの部屋へどうぞ』 (もう、どうにでもなれっ!) 腹を括った私に女性信者はシャツをめくり腕を差し出すように指示をする。 『チクっとしますよ』 何かを私に刺すらしい‥。 これを注射され私は眠らされ切り刻まれてしまうのか‥。 覚悟したわりに数秒で終わり、もう帰っていい、と促され (何だったのか?) 考えてる私に先ほどの白装束の女性が4100円払うように命じてくる。 (痛い思いして何故お金を払わなければならないのか?) しかし、相手は集団だ。 ここは大人しく払った方が身の為だと思い、お金を払うとヤツらはアッサリと解放してくれた。

あっ、インフルの予防接種受けてきました‥。

画像(320x178)

2018年10月31日(水)


IT それが見えたら、終わり。 [スタッフ日誌]

一見、平和で静かな道後の温泉街を恐怖が覆い尽くす。 VPスタッフの失踪事件が多発していたのだ。 内気な中年イワヲの弟ハヤも、ある大雨の日に外出し、樋又通りにおびただしい血痕とローション容器を残して消息を絶った。 道路はローションまみれで苦情が殺到‥。 悲しみに暮れ、行方不明のハヤを案じるイワヲの前に、“まぁ君”は突然現れる。 “まぁ君”を目撃して以来、恐怖にとり憑かれるイワヲ‥。 しかし、得体の知れない恐怖を抱えることになったのは、イワヲだけではなかった。 イズミちゃん・てんちょ・ぶちょも“まぁ君”に遭遇していた。 ぶちょの自宅の地下室、ゆきほさん宅のバスルーム、えまさんが通う図書館、そして てんちょのご実家…。 “まぁ君”は、どこにでも現れ、昇給の催促や仕事について熱く語り、実はイワヲが素人童貞だとか、話し出したら終わらない。 神出鬼没、変幻自在の“まぁ君”からは、決して逃れられない…。 イワヲとその秘密を共有することになった仲間たちは“まぁ君”に立ち向かうことを決意。 “まぁ君”の正体とは何か? その目的は? 消えたスタッフ達はどこに行ったのか? 真相に迫るイワヲ達を、さらに大きな恐怖が飲み込もうとしていた……。

画像(320x240)

過去の記事へ


ページのトップへ